社団法人 日本植物蛋白食品協会
植物たん白とは? 植物たん白Q&A 調理例 研究報告 協会活動案内 会員企業一覧
協会活動案内
統計情報の提供
1. 植物性たん白の生産出荷統計(生産、出荷・自社使用量)
22年上半期〜23年下半期(UP!!)
21年まで
2. 植物性たん白のJAS格付検査依頼実績
24年1〜3月(UP!!)
23年5〜12月
23年1〜4月
22年1〜12月
21年1〜12月
20年1〜12月
19年1〜12月
18年6〜12月
3. 植物性たん白の輸入実績
24年1〜3月(UP!!)
23年1〜12月
22年1〜12月
21年1〜12月
20年1〜12月
19年1〜12月
18年1〜12月


パンフレット・レシピ集・食材サンプル
パンフレット
  「植物性たん白の生理機能とメタボリックシンドローム予防」がございます。(パンフレット請求のお問い合わせはこちらへ)

植物性たん白の生理機能と生活習慣病予防
【 植物性たん白の生理機能とメタボリックシンドローム予防 】


植物性たん白料理 レシピ集
  調理例ページに記載の「植物性たん白」を使用したお料理レシピ集です。
ヘルシーさはもちろん、もちもちっとした食感でおいしさもアップ!日常の食卓でも大活躍です!(レシピ集請求のお問い合わせはこちらへ)

レシピ集1
【 レシピ集 /A4 】


植物性たん白 食材サンプル
  使い方も簡単で、保存が出き経済的です。実際にご使用頂けるようサンプルをご用意しております。ご家庭では、ハンバーグ・肉だんご・シュウマイ・菓子パンなど幅広くご利用できます。
(サンプル請求のお問い合わせはこちらへ)

大豆たん白/粉状 大豆たん白/粒状 小麦たん白/粉状
【 大豆たん白/粉状100g 】 【 大豆たん白/粒状100g 】 【 小麦たん白/粉状100g 】


日本植物蛋白食品協会の概要と協会活動のご案内
1.社団法人 日本植物蛋白食品協会の概要

(1) 設立の趣旨
  当「協会」は、昭和50年の農政審議会建議「食糧問題の展望と、食糧政策の方向」において、資源制約の厳しいわが国においては、今後、植物性蛋白質の高度加工による食用への利用拡大の必要があることが指摘されたことを契機に、植物性たん白食品の開発利用及び消費の増進を図るとともに、その規格及び表示の改善、製造、加工及び流通に係る技術の開発及び改善並びに植物性たん白食品に関する内外情報の収集及び提供を行うことにより、たん白資源の有効利用と国民の食生活の安定向上に寄与することを目的として、1975年(昭和50年)8月、農林水産大臣から社団法人として認可を受け、発足いたしました。(略称「植蛋協」)

(2) 事 業
  上記の目的を達成するため、次のような事業を行っております。
  1. 植物性たん白食品の開発利用及び消費の増進に関する事業
  2. 植物性たん白食品の規格及び表示の改善に関する事業
  3. 植物性たん白食品の製造,加工及び流通に係る技術の開発及び改善に関する事業
  4. 植物性たん白食品に関する内外情報の収集及び提供並びに植物性たん白資源の開発利用に係る調査研究に関する事業
  5. その他本会の目的を達成する為に必要な事業

(3) 会 員
  本会の会員となることができる者は、植物性たん白食品の製造、加工及び販売を業とする者並びに植物性たん白食品に関係する団体であって本会の趣旨に賛同する者とする。

2.協会活動のご案内

(1) 統計情報の提供(ページトップ欄からPDFがダウンロードできます)
  1. 植物性たん白の生産、出荷統計
  2. 植物性たん白のJAS格付実績
  3. 植物性たん白の輸入実績

(2) 植物性たん白講習会の開催
  大学や調理専門学校などが以下の内容で講習会を行う場合に協力致します。
  1. 実施者(施設)
大学、短大、調理専門学校、給食・福祉施設など。
  2. 対象
学生、生徒、調理師、栄養士など1回30名〜50名。
(当面首都圏内に限らせて頂きます。)
  3. 当方のサービス(講師派遣など)
講義:植物たん白について(約1時間)
実習:植物たん白を使った製品、メニューの作成(約1時間)
材料:植物たん白と副材料(実費)
  4. 申込書
講習会申込書はこちらからPDFがダウンロードできます。

(3) セミナーの開催など
  1. 植物たん白係る健康・栄養セミナー
  2. 各種の展示会、イベントへの出席など
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